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■BIOGRAPHY
CLOSURE IN MOSCOW...
結成から僅か1年半しか経っていないにも関わらず、現在、オーストラリアのシーンを席巻しまくっているのが、このメルボルン出身のCLOSURE IN MOSCOWだ。(myspace) 結成後すぐに発表された数曲のデモトラックのみで、彼らはオーストラリア国内で話題沸騰〜大注目の存在となった。勢いそのままに彼らはツアーを繰り返し、SAOSIN、A STATIC LULLABY、AIDEN、COHEED AND CAMBRIA等、世界的に人気のあるバンドのオープニングアクトに抜擢されるという快挙を成し遂げている。
今作はDANCE GAVIN DANCE、DROP DEAD, GORGEOUS、KADDISFLY等を手がけたことで有名な人気プロデューサー、Kris Crummettをオーストラリアに呼び寄せて製作され、Krisに「彼らはオーストラリアだけに留まらない素晴らしい才能とポテンシャルを秘めている。間違いなく凄い存在になるだろう」と言わしめている。
マイスペースで公開されている彼らの楽曲は、オーストラリアのみならず北米地域やヨーロッパでも反響をよんでおり、北米デビューを果たしていないにも関わらず、アメリカでは彼らの曲をへヴィロテするラジオ局も現れているほどだそうだ。またオルタネーティブロック誌の総本山、Alternative Pressも「次世代を担う、衝撃のバンドがオーストラリアから現れた!」と絶賛している。

■BAND : CLOSURE IN MOSCOW
■TITLE : the penance and the patience
■FORMAT : CD (GR-05)
■PRICE : \1,575
■LABEL : garimpeiro records
■RELEASE DATE : 2008年8月27日(水)

■REVIEW :
最近オーストラリアのシーンが熱い!いかんせん日本国内には情報があまり入って来ないけど、はっきり言ってアメリカより面白いバンドと遭遇するチャンスが高い国なんじゃないかな。このバンドを初めてマイスペで見つけた時の衝撃も凄かった。まだデモトラックしか公開していなかったけど、ポテンシャルの高さに半端なく驚かされたもんです。元々は特発タイトルとして、このEPを仕入れようとバンドとコンタクトを取ってみたら、あれよあれよと言う間に国内盤化することが決まっていました。高校時代から友達のBarret(Gt)、Brad(Ba)、Beau(Ds)の3人が、もともと遊びでやっていたバンドを、より真剣なものにするため...
TRACK LISTING
1. We Want Guarantees
2. Dulcinea
3. Breathing Under Water
4. Here's To Entropy
5. Ofielia... Ofelia
6. Jewels For Eyes
*7. The Selfless Art (Demo:Remastered Version)
*8. We Want Guarantees (Acoustic Version)
*9. Breathing Under Water (Acoustic Version)
*BONUS TRACK

ENHANCED MATERIAL
1.We Want Guarantees (Video Clip)
2.Recording Documentary

Recording & Mastering by Kris Crummett!!!


■Closure In Moscow「the penance and the patience」発売記念 限定生産シャツ + CDセット■

■White Body - Black Paint■


■Black Body - White Paint■


garimpeiro records
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